いろのみのプローションは続く。
先週はTBSのクラシック専門デジタルステーション「OTTAVA」に行って来ました。
http://ottava.jp
オッターヴァはクラシック専門というくくりにはなってますが
各地のトラディショナルだったり、アンビエントだったりと、
いろんな方面で広がっていきつつある
この種の音楽愛好家の重要なステーションという一面もあります
かく言う小生もOTTAVEはクラシック専門というイメージが強かったのですが
「電子音楽の夕べ」がリスナーの方の京都でのOFF会になっていたりという話をきいて
なんとも思わぬところでいろんな聴かれ方をしているなあと思った次第ですハイ。
デジタル放送は音源は全部ハードディスクに入れて、
放送する人がぜんぶ一人でリアルタイムで操作できる
当然リアルタイムでメールを読んだりも出来るので、
まさに「手元でやってる」感覚に番組作りがどんどん近づいている。
そういえば昔はラジオ番組といえばハガキが来たりFAXしたりでしたが
そういうのも懐かしい時代になってきたってことなんですかね。

OTTAVA
http://ottava.jp
先週はTBSのクラシック専門デジタルステーション「OTTAVA」に行って来ました。
http://ottava.jp

各地のトラディショナルだったり、アンビエントだったりと、
いろんな方面で広がっていきつつある
この種の音楽愛好家の重要なステーションという一面もあります
かく言う小生もOTTAVEはクラシック専門というイメージが強かったのですが
「電子音楽の夕べ」がリスナーの方の京都でのOFF会になっていたりという話をきいて
なんとも思わぬところでいろんな聴かれ方をしているなあと思った次第ですハイ。
ここのスタジオがまたすごいです。
TBSでもアナログのラジオ放送はCDや音源をかけて、3人体制くらいで放送しているそうですがデジタル放送は音源は全部ハードディスクに入れて、
放送する人がぜんぶ一人でリアルタイムで操作できる
当然リアルタイムでメールを読んだりも出来るので、
まさに「手元でやってる」感覚に番組作りがどんどん近づいている。
そういえば昔はラジオ番組といえばハガキが来たりFAXしたりでしたが
そういうのも懐かしい時代になってきたってことなんですかね。
OTTAVA
http://ottava.jp