渋響でメイン会場となった臨仙閣。
いろんな思い出が詰まったみんなの幻の宿が、
登録有形文化財に認定されたとのこと。(!)

臨仙閣は金具屋斎月楼よりもさらに古い温泉建築で、
昭和4年、1929年の建物ですよ。
1929年といえばまだ満洲事変の前、
松田れい子さんもまだ満洲にいっていない頃ですよ。
(いや、そう考えるとご結婚後に満州にいたこと自体すごいです)
もともとは金具屋さんの建物だったんですね。
渋響でここを使おうと決めた時、渋温泉青年部の皆さんがピカピカに掃除した
あの時の感動は忘れません。
渋響の中で生まれた響花ちゃん、桜ちゃん。
そして今年の震災後の浄土のような空間に皆で集った渋響pH3。
ほんとにここでいろいろありました。

そして11/18に山ノ内町の町長室にて伝達式が行われたとのこと。
このあたりの記事は金具屋九代目の和樹さんのブログに載ってます。
いやーほんと、感慨深し。
そして文化財となった臨仙閣にて渋響pH4.0は開催を待つ。
あとは『渋響』が渋温泉の無形文化財に指定されるのを待つばかりです。(意味不明)
金具屋かわら版 九代目への道
いろんな思い出が詰まったみんなの幻の宿が、
登録有形文化財に認定されたとのこと。(!)
臨仙閣は金具屋斎月楼よりもさらに古い温泉建築で、
昭和4年、1929年の建物ですよ。
1929年といえばまだ満洲事変の前、
松田れい子さんもまだ満洲にいっていない頃ですよ。
(いや、そう考えるとご結婚後に満州にいたこと自体すごいです)
もともとは金具屋さんの建物だったんですね。
渋響でここを使おうと決めた時、渋温泉青年部の皆さんがピカピカに掃除した
あの時の感動は忘れません。
渋響の中で生まれた響花ちゃん、桜ちゃん。
そして今年の震災後の浄土のような空間に皆で集った渋響pH3。
ほんとにここでいろいろありました。
そして11/18に山ノ内町の町長室にて伝達式が行われたとのこと。
このあたりの記事は金具屋九代目の和樹さんのブログに載ってます。
いやーほんと、感慨深し。
そして文化財となった臨仙閣にて渋響pH4.0は開催を待つ。
あとは『渋響』が渋温泉の無形文化財に指定されるのを待つばかりです。(意味不明)
金具屋かわら版 九代目への道
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